<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/">

  <channel rdf:about="http://katacate.futatsutomoe.com/RSS/100/">
    <title>かため</title>
    <link>http://katacate.futatsutomoe.com/</link>
    <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="http://katacate.futatsutomoe.com/RSS/" />
    <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />
    <description>本の感想・考察、日常で思ったことなどを書いていきます。</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2015-10-11T12:54:42+09:00</dc:date>
    <items>
    <rdf:Seq>
      <rdf:li rdf:resource="http://katacate.futatsutomoe.com/%E5%AD%A6%E6%A0%A1/rpg" />
      <rdf:li rdf:resource="http://katacate.futatsutomoe.com/%E5%AD%A6%E6%A0%A1/%E3%83%A2%E3%83%8E%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%81%AE%E5%A4%95%E7%84%BC%E3%81%91" />
      <rdf:li rdf:resource="http://katacate.futatsutomoe.com/%E6%80%9D%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%93%E3%81%A8/%E6%98%8E%E6%97%A5%E3%81%A7%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E4%B8%80%E9%83%A8%E3%81%AF%E3%81%A9%E3%81%93%E3%81%8B%E3%81%AE%EF%BC%88%E4%B8%BB%E3%81%AB%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%EF%BC%89%E5%9B%BD%E3%81%AE%E6%88%A6%E4%BA%89%E3%81%AB" />
      <rdf:li rdf:resource="http://katacate.futatsutomoe.com/%E4%BD%9C%E6%96%87%E3%83%BB%E5%B0%8F%E8%AB%96%E6%96%87/the%20sun%20also%20rises" />
      <rdf:li rdf:resource="http://katacate.futatsutomoe.com/%E5%AD%A6%E6%A0%A1/%E5%9C%9F" />
      <rdf:li rdf:resource="http://katacate.futatsutomoe.com/%E5%AD%A6%E6%A0%A1/%E4%BA%BA%E5%8A%9Bcad%E3%81%A4%E3%81%8F%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%82%88" />
      <rdf:li rdf:resource="http://katacate.futatsutomoe.com/%E6%80%9D%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%93%E3%81%A8/%E3%81%A9%E3%81%93%E3%81%8B%E3%81%A7%E8%A6%8B%E3%81%9F%E8%A7%92%E5%BA%A6" />
      <rdf:li rdf:resource="http://katacate.futatsutomoe.com/%E6%80%9D%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%93%E3%81%A8/%E8%A6%8B%E8%A7%A3%E6%86%B2%E8%A7%A3" />
      <rdf:li rdf:resource="http://katacate.futatsutomoe.com/%E4%BD%9C%E6%96%87%E3%83%BB%E5%B0%8F%E8%AB%96%E6%96%87/%E5%9B%BD%E8%AA%9E%E3%81%AE%E6%8E%88%E6%A5%AD%E3%81%8C%E5%BE%97%E6%84%8F%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%97%E3%81%AF%E5%A5%BD%E3%81%8D%E3%81%AA%E4%BA%BA%E3%81%AF%E4%B8%80%E5%BA%A6%E3%81%AF%E6%80%9D%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%8C" />
      <rdf:li rdf:resource="http://katacate.futatsutomoe.com/%E6%80%9D%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%93%E3%81%A8/%E8%87%AA%E5%B7%B1%E5%AB%8C%E6%82%AA%E3%81%A8%E5%85%8B%E5%B7%B1" />
    </rdf:Seq>
    </items>
  </channel>

  <item rdf:about="http://katacate.futatsutomoe.com/%E5%AD%A6%E6%A0%A1/rpg">
    <link>http://katacate.futatsutomoe.com/%E5%AD%A6%E6%A0%A1/rpg</link>
    <title>RPG</title>
    <description>ある講義の課題：

・学校の周囲を探索し　街の様子を見て発見したことをノートに書きなさい
・特別に３人の仲間編成を作ります
・期限は１週間


・なんか　すごい　ＲＰＧ感・・・

・先生「あと機密文書も渡しておきます」

・先生「見せるなよ、絶対見せるなよ。あと貰ったことも言うなよ。俺が怒られるから...</description>
    <content:encoded><![CDATA[ある講義の課題：<br />
<br />
・学校の周囲を探索し　街の様子を見て発見したことをノートに書きなさい<br />
・特別に３人の仲間編成を作ります<br />
・期限は１週間<br />
<br />
<br />
・なんか　すごい　ＲＰＧ感・・・<br />
<br />
・先生「あと機密文書も渡しておきます」<br />
<br />
・先生「見せるなよ、絶対見せるなよ。あと貰ったことも言うなよ。俺が怒られるから」<br />
<br />
・&times;年前のこの授業をとった学生達の感想文<br />
<br />
・と言う名の怨嗟の声<br />
<br />
・「やっとこの授業が終わった」「今までになく辛い」「解放感に包まれた」「先生鬼」<br />
<br />
・戦々恐々<br />
<br />
・とした先週<br />
<br />
・今週から探索開始<br />
<br />
・別に特に親しくも無い相手（しかも私以外の２人が元々の友人同士）とビジネスライクに城下町ならぬ大学下町探索。<br />
<br />
・城か酒場かイベントで強制的に仲間作られるアレ<br />
<br />
・そして探索頑張ってたら気付いたら２人に置いて行かれる始末。私にはよくあること。でも「３人が別々に探索してたら１＋１＋１にしかならないから話しながら探索しなさい」言われてたのになあどうしよう、と思いながらストレス発散すべくサスペンス系携帯小説読んでたら隣から声。<br />
<br />
「この街は昔は&hellip;」<br />
「なるほど、では&hellip;」<br />
<br />
・地元のおじいさんと、新築住宅のセールスマンの会話。<br />
<br />
・騒音と立地のせいでなかなか売れないらしい<br />
<br />
・ＲＰＧでうっかり聞き耳立ててしまうやつだこれ、と思いつつ、ＲＰＧの主人公のごとく、去っていくおじいさんの背中に声をかけ、そのおじいさんの好意に甘えて気になっていたこととか昔の姿とか聞くとかなり情報をいただけました。<br />
・ノートが埋まっていく感覚&hellip;<br />
<br />
・その時ラインの着信。「「バイトなので帰ります」」<br />
<br />
・まあそんなこともあるよねーごめんねーを丁寧にして返信しつつ聞き込み続行。<br />
<br />
・観察・発見というよりかは聞き込み調査になってしまったけれど、ライアーゲームでも「推理ゲーム」では観察だけでなく聞き込みの方法も使うべきって先生が言ってたから間違いではないはず！！！]]></content:encoded>
    <dc:subject>学校</dc:subject>
    <dc:date>2015-10-11T12:54:42+09:00</dc:date>
    <dc:creator>夏至　／大学生</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>夏至　／大学生</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://katacate.futatsutomoe.com/%E5%AD%A6%E6%A0%A1/%E3%83%A2%E3%83%8E%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%81%AE%E5%A4%95%E7%84%BC%E3%81%91">
    <link>http://katacate.futatsutomoe.com/%E5%AD%A6%E6%A0%A1/%E3%83%A2%E3%83%8E%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%81%AE%E5%A4%95%E7%84%BC%E3%81%91</link>
    <title>モノクロの夕焼け</title>
    <description>先生「学校の中で、ぼーっとしていたいと思う場所を見付けて発表用紙にまとめなさい」
私（あそこの夕焼け描きたいなぁ）


　&amp;amp;darr;

私「色鉛筆ないです」
先生「自業自得です。まあ、本当にうまい人は鉛筆一本で書き上げるんですけどね（嗤）」
私「」

　&amp;amp;darr;

講評の後、レベルアップさせた...</description>
    <content:encoded><![CDATA[先生「学校の中で、ぼーっとしていたいと思う場所を見付けて発表用紙にまとめなさい」<br />
私（あそこの夕焼け描きたいなぁ）<br />
<br />
<br />
　&darr;<br />
<br />
私「色鉛筆ないです」<br />
先生「自業自得です。まあ、本当にうまい人は鉛筆一本で書き上げるんですけどね（嗤）」<br />
私「」<br />
<br />
　&darr;<br />
<br />
講評の後、レベルアップさせたものを宿題として提出しろと言われたので<br />
<br />
<br />
モノクロ夕景を書いてみたいと思います。<br />
<br />
<br />
検索してみると、思っていた以上にかっこいい写真が多いこと多い事&hellip;。<br />
私もこんなものを描けると・・・いいなあ・・・・・・<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
・結果：<br />
「サムネバキューム」<br />
「せやな、サムネバキューム」<br />
<br />
<br />
これ喜べばいいのか近付いて見た時に細かい左脳的表現が分かりづらいことを反省すればいいのか&hellip;]]></content:encoded>
    <dc:subject>学校</dc:subject>
    <dc:date>2015-10-06T03:46:10+09:00</dc:date>
    <dc:creator>夏至　／大学生</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>夏至　／大学生</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://katacate.futatsutomoe.com/%E6%80%9D%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%93%E3%81%A8/%E6%98%8E%E6%97%A5%E3%81%A7%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E4%B8%80%E9%83%A8%E3%81%AF%E3%81%A9%E3%81%93%E3%81%8B%E3%81%AE%EF%BC%88%E4%B8%BB%E3%81%AB%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%EF%BC%89%E5%9B%BD%E3%81%AE%E6%88%A6%E4%BA%89%E3%81%AB">
    <link>http://katacate.futatsutomoe.com/%E6%80%9D%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%93%E3%81%A8/%E6%98%8E%E6%97%A5%E3%81%A7%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E4%B8%80%E9%83%A8%E3%81%AF%E3%81%A9%E3%81%93%E3%81%8B%E3%81%AE%EF%BC%88%E4%B8%BB%E3%81%AB%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%EF%BC%89%E5%9B%BD%E3%81%AE%E6%88%A6%E4%BA%89%E3%81%AB</link>
    <title>明日で日本の一部はどこかの（主にアメリカ）国の戦争に加担することが決定しそうですが</title>
    <description>
　安倍さん「俺は爺さんたちの悲願果たしたいのです（&amp;amp;acute;；&amp;amp;omega;；｀）」
　国民さん「３人の為に国民の多くを犠牲に曝すのですか」
　安倍さん「俺の味方は沢山居ます。ほら選挙結果をごらんなさい。あと俺は国民のために全力を尽くしてるつもりです。後になれば分かります（&amp;amp;acute;；&amp;amp;o...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<br />
　安倍さん「俺は爺さんたちの悲願果たしたいのです（&acute;；&omega;；｀）」<br />
　国民さん「３人の為に国民の多くを犠牲に曝すのですか」<br />
　安倍さん「俺の味方は沢山居ます。ほら選挙結果をごらんなさい。あと俺は国民のために全力を尽くしてるつもりです。後になれば分かります（&acute;；&omega;；｀）」<br />
　国民さん「後になったらどうなるのか教えて下さい。信用できません」<br />
　安倍さん「いやだから後になったら分かるんだってば（&acute;；&omega;；｀）アメリカに恩売っとこうよ」<br />
　国民さん「アメリカへの恩　と　自国民の安全　を　物々交換すると」<br />
　安倍さん「アメリカが守ってくれるよ（&acute;；&omega;；｀）」<br />
　国民さん「栄誉あるぼっちでいいじゃん」<br />
　安倍さん「それじゃ怪我した時誰も助けてくれない」<br />
　国民さん「震災の時助けに来てくれた人居るんですが。誰かを傷付けなくても誰かを救うことは出来るんですが（&acute;；&omega;；｀）」<br />
　安倍さん「別に直接傷付けるわけじゃないです、恨まれるリスク低いし恨まれる頃には撤退してるし（&acute;；&omega;；｀）」<br />
　国民さん「それは後になったら分かるんじゃないですか、難しいと」<br />
　自民さん「（&acute;；&omega;；｀）」<br />
　<br />
<br />
<br />
<br />
「後になれば分かる、というのは本当に先の先まで読み通している人か、<br />
<br />
　自分がそういう特別な存在だと勘違いしている自信過剰の大馬鹿者だけですよ。<br />
<br />
<br />
　あなた方は、どちらなのか。　　後になれば分かるでしょうね。」<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ＰＳ：<br />
<br />
　多分今の時点では誰にも答えなんて分からないのだろうけれど。<br />
<br />
　そうして、また、９条守れデモに出掛けた時（なんか&hellip;&times;カっぽい？）って思ってしまった自分が居ることも確かで、学校の課題で聞き込み調査をした時、おじいさんと世間話でした時、おじいさんの「日本は誰も守ってくれないんだよ」「駐留はある意味ヤンキーが入り浸ってる時は他のヤンキーは手を出してこないという感じ（要約）」も分かるんですが。<br />
<br />
でもその入り浸るヤンキーに腹を立てている人達からしてみれば、余計な恨み買うよなあと&hellip;<br />
平和ボケの大学生の戯言と言われればそれまでですが。<br />
<br />
　アメリカからの要求はエスカレートするでしょうし、お隣さんがべったり具合やアメリカ自体に対してヒス起こさないということもないでしょうし。<br />
<br />
　本当にどちらなんでしょうか。<br />
<br />
　１００年ももたなかった、特例的「戦争しません関わりません」宣言。<br />
<br />
　徴兵はできずとも、アメリカのように、立場の弱い人たちが戦地に送られていくかもしれないシステム。<br />
　日本でも起きている痛ましい事件とか、福祉の穴とかを考えれば、もしかしたらそれらを解決する一条件になる可能性もなくはないけれど&hellip;やっぱり、不安はぬぐえません。]]></content:encoded>
    <dc:subject>思ったこと</dc:subject>
    <dc:date>2015-09-17T03:03:48+09:00</dc:date>
    <dc:creator>夏至　／大学生</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>夏至　／大学生</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://katacate.futatsutomoe.com/%E4%BD%9C%E6%96%87%E3%83%BB%E5%B0%8F%E8%AB%96%E6%96%87/the%20sun%20also%20rises">
    <link>http://katacate.futatsutomoe.com/%E4%BD%9C%E6%96%87%E3%83%BB%E5%B0%8F%E8%AB%96%E6%96%87/the%20sun%20also%20rises</link>
    <title>The sun also rises</title>
    <description>のレポートを書いてる途中の資料：

・「勝手にふるえてろ」想い想われ振り振られ。
・「結界師」全てを奪われてしまった男への評、「普通の人」。矛盾と情と暴走。
・私のAへの気持ち
・父（コーン好き）との読書感想言い合い
・ザビエルが質問厨日本人に苦し紛れで返した返答
・「ダイエットは明日から」
・いー...</description>
    <content:encoded><![CDATA[のレポートを書いてる途中の資料：<br />
<br />
・「勝手にふるえてろ」想い想われ振り振られ。<br />
・「結界師」全てを奪われてしまった男への評、「普通の人」。矛盾と情と暴走。<br />
・私のAへの気持ち<br />
・父（コーン好き）との読書感想言い合い<br />
・ザビエルが質問厨日本人に<span style="text-decoration: line-through;">苦し紛れで</span>返した返答<br />
・「ダイエットは明日から」<br />
・いーいーなーいーいなー人間っていーいーなー<br />
・「家を持たない」検索結果<br />
<br />
楽しかったです。とても楽しかったです。<br />
<br />
　日はまた昇る以外に一切参考文献書きませんでしたが、ザビーの返答はさすがに文献ひくべきだったと後悔中&hellip;&hellip;orz歴史学の先生に聞いた「神様が善人と悪人をつくったってよりは善人を悪人にしちゃうようなものがあったんだよ！ってザビエルが言ってた」を頼りにしたのですが、さすがに聞きづてだとちょっと駄目ですよね。次は生かします。<br />
<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>作文・小論文</dc:subject>
    <dc:date>2015-07-31T00:16:59+09:00</dc:date>
    <dc:creator>夏至　／大学生</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>夏至　／大学生</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://katacate.futatsutomoe.com/%E5%AD%A6%E6%A0%A1/%E5%9C%9F">
    <link>http://katacate.futatsutomoe.com/%E5%AD%A6%E6%A0%A1/%E5%9C%9F</link>
    <title>土</title>
    <description>
最近のレポート傾向：

・製図&amp;amp;rarr;「地下のある公共空間」

・建築の歴史・日本&amp;amp;rarr;「土石の使われ方の歴史in日本」

・材料学&amp;amp;rarr;「骨材はどこから来たの・それぞれどんな性質を持っているの」

・環境学&amp;amp;rarr;「土壌汚染について」




なんだか最近、俄かに地下への興味...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<br />
最近のレポート傾向：<br />
<br />
・製図&rarr;「地下のある公共空間」<br />
<br />
・建築の歴史・日本&rarr;「土石の使われ方の歴史in日本」<br />
<br />
・材料学&rarr;「骨材はどこから来たの・それぞれどんな性質を持っているの」<br />
<br />
・環境学&rarr;「土壌汚染について」<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
なんだか最近、俄かに地下への興味が増してきました。<br />
<br />
<span style="color: #cc99ff;">調べてる途中に、頻繁に田村由美先生のサバイバル漫画『７SEEDS』の『土のクラス』の話を断片的に思い出します。</span><br />
<br />
土の圧力を耐えうる＆排水してくれる壁描くの面倒臭かったり石の産地の個性とか骨材が大きさと産地で分類されがちだったりbookoff行っても空気水については本あるのに土壌については全然なかったり（園芸コーナーに行くべき？）しますけど！！頑張ります！！！]]></content:encoded>
    <dc:subject>学校</dc:subject>
    <dc:date>2015-07-27T00:09:56+09:00</dc:date>
    <dc:creator>夏至　／大学生</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>夏至　／大学生</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://katacate.futatsutomoe.com/%E5%AD%A6%E6%A0%A1/%E4%BA%BA%E5%8A%9Bcad%E3%81%A4%E3%81%8F%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%82%88">
    <link>http://katacate.futatsutomoe.com/%E5%AD%A6%E6%A0%A1/%E4%BA%BA%E5%8A%9Bcad%E3%81%A4%E3%81%8F%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%82%88</link>
    <title>人力CADつくったよ</title>
    <description> cad-modoki </description>
    <content:encoded><![CDATA[<a href="http://warpsonnoparlando.web.fc2.com/makemaze.html" title="">cad-modoki</a>]]></content:encoded>
    <dc:subject>学校</dc:subject>
    <dc:date>2015-07-22T23:48:25+09:00</dc:date>
    <dc:creator>夏至　／大学生</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>夏至　／大学生</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://katacate.futatsutomoe.com/%E6%80%9D%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%93%E3%81%A8/%E3%81%A9%E3%81%93%E3%81%8B%E3%81%A7%E8%A6%8B%E3%81%9F%E8%A7%92%E5%BA%A6">
    <link>http://katacate.futatsutomoe.com/%E6%80%9D%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%93%E3%81%A8/%E3%81%A9%E3%81%93%E3%81%8B%E3%81%A7%E8%A6%8B%E3%81%9F%E8%A7%92%E5%BA%A6</link>
    <title>どこかで見た角度</title>
    <description>・日本建築の授業でやった屋根の軒反りがどこかで見たような気がする



上：平安　鎌倉　室町　江戸
 

下：ロリ　女の子　オサレ漫画の男　ハンサム...</description>
    <content:encoded><![CDATA[・日本建築の授業でやった屋根の軒反りがどこかで見たような気がする<br />
<br />
<br />
<br />
上：平安　鎌倉　室町　江戸<br />
<img src="//katacate.futatsutomoe.com/File/00dokokade.png" alt="" /> <br />
<br />
下：ロリ　女の子　オサレ漫画の男　ハンサム]]></content:encoded>
    <dc:subject>思ったこと</dc:subject>
    <dc:date>2015-06-08T23:35:30+09:00</dc:date>
    <dc:creator>夏至　／大学生</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>夏至　／大学生</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://katacate.futatsutomoe.com/%E6%80%9D%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%93%E3%81%A8/%E8%A6%8B%E8%A7%A3%E6%86%B2%E8%A7%A3">
    <link>http://katacate.futatsutomoe.com/%E6%80%9D%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%93%E3%81%A8/%E8%A6%8B%E8%A7%A3%E6%86%B2%E8%A7%A3</link>
    <title>見解憲解</title>
    <description>最近ニュースでわいわい言っている某「解釈の仕方」を変えると言う話。

日本の９条解釈変更派も解説を調べてみると、別に戦争大好きな人が主張しているわけではなく、この人たちも大変なんだなと思えてきました。
まあ、賛同しきれはしないですが。

要するにこんな感じ？と個人的に思う例を一つ。▼
(スネ夫とジャ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[最近ニュースでわいわい言っている某「解釈の仕方」を変えると言う話。<br />
<br />
日本の９条解釈変更派も解説を調べてみると、別に戦争大好きな人が主張しているわけではなく、この人たちも大変なんだなと思えてきました。<br />
まあ、賛同しきれはしないですが。<br />
<br />
要するにこんな感じ？と個人的に思う例を一つ。▼<br />
(スネ夫とジャイアンの印象を悪くしてしまいそうなので白文字)<br />
<br />
<span style="color: #ffffff;">のび太(スネ夫にいいようにやりこめられそう)</span><br />
<span style="color: #ffffff;">のび太(最近ジャイアンの機嫌いいし、協力してもらおうかな)</span><br />
<span style="color: #ffffff;">ジャイアン「いいぜ。代わりにひみつどうぐ貸せよ」</span><br />
<span style="color: #ffffff;">のび太「」</span><br />
<br />
<br />
<br />
<span style="color: #ffffff;">ドラえもん「のび太くん、どうしたの。いきなりひみつ道具貸してって&hellip;何に使うの」</span><br />
<span style="color: #ffffff;">のび太「えーと、スネ夫にちょっとやりこめられそうでジャイアンが友よって言ってきて」</span><br />
<span style="color: #ffffff;">ドラえもん(とりあえずジャイアンに今秘密道具貸そうとしてることともしジャイアンに秘密道具貸したらのび太くんがボコられるかもしれないこととジャイアンがﾋｬｯﾊｰ状態になるってことは分かった)「駄目だよのび太くん」</span><br />
<span style="color: #ffffff;">のび太「いやいやよく考えてみてよドラえもん。ちょっとジャイアンに力を貸すだけでいいんだよ？それで僕の物はスネ夫から返ってくるんだよ」</span><br />
<span style="color: #ffffff;">ドラえもん「&hellip;&hellip;&hellip;」</span><br />
<br />
<br />
<br />
力を貸すってことは、「被害者」ではなくなるということ。<br />
丸腰なら殴ったほうが大抵悪いってことになりますが、<br />
殴られるのが嫌だからって武装したら泥沼になるんじゃないか、少なくともこの判断は「正しい」とは言えないよなあ、と思います。<br />
そこまでして、アイデンティティのようになっているものを破ってまでそれは欲しいものなのか？襖に穴を開けてまで見たいものは何？<br />
<br />
「○のつくものはいれ」と唱えれば、「し」なら「しずかちゃん」はバリアの中に入れるという秘密道具がありましたが、「じゃむ」をバリアの中に入れたいがために「じゃのつくものはいれ」と言えば、「ジャイアン」も入ってきます。<br />
<br />
ジャイアンがいつも怖い存在であるとは言いませんが、<br />
今の繋がり方を崩すことはとてもリスクが高いのは明らかでしょう。<br />
<br />
<br />
<br />
国民の幸せの為にやっているのだと彼らは言います。<br />
<br />
けれど、国民の中には「あれを手に入れなくてもいいから、とにかく戦争はしたくない」と思う人だって居るのではないでしょうか。<br />
<br />
幸せの形は一つでなく、目的もまた一つでない。<br />
<br />
目の前で家が火事になっているとして。<br />
火を消す為には水が有効だから、「水派」は灯油が有効と主張する「灯油派」を押しのけて水をかける。<br />
<br />
&hellip;家をとっておくためにはいいでしょう。誰かを助ける為ならいいかもしれません。<br />
けれど家の中にあるものが、漏れ出たら大変なことになる細菌兵器だったら？<br />
「水派」は研究成果を残したくて、「灯油派」は研究成果が滅んでもいいからそれから周りを守りたいとしたら？<br />
<br />
<br />
どちらが正解なのでしょうか。]]></content:encoded>
    <dc:subject>思ったこと</dc:subject>
    <dc:date>2015-05-11T23:09:46+09:00</dc:date>
    <dc:creator>夏至　／大学生</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>夏至　／大学生</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://katacate.futatsutomoe.com/%E4%BD%9C%E6%96%87%E3%83%BB%E5%B0%8F%E8%AB%96%E6%96%87/%E5%9B%BD%E8%AA%9E%E3%81%AE%E6%8E%88%E6%A5%AD%E3%81%8C%E5%BE%97%E6%84%8F%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%97%E3%81%AF%E5%A5%BD%E3%81%8D%E3%81%AA%E4%BA%BA%E3%81%AF%E4%B8%80%E5%BA%A6%E3%81%AF%E6%80%9D%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%8C">
    <link>http://katacate.futatsutomoe.com/%E4%BD%9C%E6%96%87%E3%83%BB%E5%B0%8F%E8%AB%96%E6%96%87/%E5%9B%BD%E8%AA%9E%E3%81%AE%E6%8E%88%E6%A5%AD%E3%81%8C%E5%BE%97%E6%84%8F%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%97%E3%81%AF%E5%A5%BD%E3%81%8D%E3%81%AA%E4%BA%BA%E3%81%AF%E4%B8%80%E5%BA%A6%E3%81%AF%E6%80%9D%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%8C</link>
    <title>国語の授業が得意ないしは好きな人は一度は思ったことがあるのではないでしょうか。</title>
    <description>そう、「つまんねえ」と。


先生から押し付けられる説明、面白味のないいい子ちゃんの意見による板書。
この面白味のないいい子ちゃん達が感想文になると非常に面白い感想を書くのにどうして授業だとあんなにつまらないのか。

従妹から借りた慶応模試２題目でそれを思い出しイライラしたので書いちゃいます。

「...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<strong>そう、「つまんねえ」と。<br />
<br />
<br />
</strong>先生から押し付けられる説明、面白味のないいい子ちゃんの意見による板書。<br />
この面白味のないいい子ちゃん達が感想文になると非常に面白い感想を書くのにどうして授業だとあんなにつまらないのか。<br />
<br />
従妹から借りた慶応模試２題目でそれを思い出しイライラしたので書いちゃいます。<br />
<br />
「１番で挙げたＩＣＴの長所と短所を踏まえ、ＩＣＴを活用した授業を提案せよ」<br />
<br />
１番：<br />

<div>ＩＣＴを利用することは、資料が取り寄せやすくなること、情報を得たり他人と接したりすることが出来る場の広範囲化、プログラム学習によって、分野は限られるとはいえ、即時フィードバックが可能になること、ゲーム感覚で積極的に暗記が出来る事などと繋がる。</div>
<div>これは学習環境をデザインする上で重要な、活動・空間・共同体の三概念を満たす。学習する動機ともなる活動の「目標、そのものの面白さ、葛藤」にはＩＣＴによる広範囲での情報収集が役立つだろう。好みの分野について、偏見・虚偽等と格闘しながらより広く深く学ぶことがＩＣＴの使用で容易くなるのだ。また活動する空間の「居心地よさ、必要な情報やモノへの手の伸ばしやすさ、仲間とのコミュニケーション」も、様々な情報源に関わったり、掲示板などで交流したりすることで得やすくなる。またその仲間と関わる場である共同体は、「目標の共有、参加の保証、共同体のライブラリー」が、同じ目標を持った者達が集まりあうことで成立する。</div>
<div>従来の授業のように目標を生徒に与える、という形ではできない授業が、ＩＣＴを利用すれば可能になってくる。ただしＩＣＴを利用する上で注意すべき点も多数ある。ゲーム感覚での暗記のように、即時に情報を得られる事が多いからと、情報を得て、それを繋げたり深く考えたりする機械が失われてしまうかもしれないと言うことなどだ。その対策としては、が挙げられる。ＩＣＴのゲームプログラムでは、子供が面白さを感じるのは「答え方」のみだ。だから、答えそのものや解く過程に面白さを感じるようにする必要がある。</div>
<div></div>
<div></div>
<div></div>
<div></div>
<div>２番：</div>
<div>授業にＩＣＴを導入すれば、多くの人、教室の外の意見を即時に見ることができる。よってより広く、深く、普遍的な意見から偏見の入り混じった言葉まで、情報に接触しやすくなる。</div>
<div>よって、現代文の授業への導入を提案する。今まで私が接してきた現代文の授業に対し、私は「分かり切った事を教えられる」事への抵抗を感じてきた。特に教師が独断的な見方を教え、生徒はただ聞いているだけというものでは、日本史とは違って馴染のある文学でこのような授業を体験するということがつまらないと感じた。特に、先生の教科書を一度拝読した時衝撃を感じた。先生の説明と先生用の教科書に載っている文字が殆ど同じだったのだ。私の好奇心がそそられたのは、教科書から直接読む時や、面白い同級生の感想文を読む時くらいだった。</div>
<div></div>
<div>また、教師が生徒に感じたことや「登場人物はどう思ったか」を尋ね、まとめていく方式もやや難があるように思う。この生徒の考えに多様性があったのならば生徒同士の意見交換にもなる。教師による「ばらばらな情報や感覚をまとめる方法」をまなぶ場を作ることにもなる。だが、私の体験した授業では、その多様性が欠けていたように思う。</div>
<div>生徒は普遍的考えだけについて話をし、教師はマニュアルに沿ってまとめていく。資料４でいうところの「即時フィードバック」のようだと思う。定期試験でならそれでも良い点を取れるかもしれないが、普遍的考え以外の、清濁入り混じった考え方に触れそれらをどう自分のものにしていくかを実践しながら学んでいくことこそ、難しく、面白く、深く、思考力や表現力、問題解決能力を育てることに繋がるように思う。ＩＣＴは発想が教室内にとどまらない。また、資料で挙げられているが、膨大な資料などの移動の必要もないから身軽である。</div>
<div>そして教師についても述べたいと思う。ＩＣＴを利用した授業では、教師の朗読・説明の手間は省ける。だからこそ彼らには「考え方が分かれる物」についてのまとめ方調べ方を教えてもらいたいと思う。</div>
<br />
<br />
<br />
<br />
正直１番踏まえてないし私怨だし、予備校で面倒見てもらったｋ先生にも苦笑いされてしまうかもしれませんがorz<br />
<br />
<br />
書いた後で検索して、面白く読ませていただいた記事▼<br />
<a href="http://togetter.com/li/554178" title="">なぜ国語の授業は、絶対につまらないのか<br />
</a>ちなみに私は、算数が好き、かつ数学が苦手&rarr;分かると好き　なタイプ、かつ<br />
現代文は得意目、かつ小論文が苦手な奴です。<br />
つまりは読み専。]]></content:encoded>
    <dc:subject>作文・小論文</dc:subject>
    <dc:date>2015-01-30T04:11:56+09:00</dc:date>
    <dc:creator>夏至　／大学生</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>夏至　／大学生</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://katacate.futatsutomoe.com/%E6%80%9D%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%93%E3%81%A8/%E8%87%AA%E5%B7%B1%E5%AB%8C%E6%82%AA%E3%81%A8%E5%85%8B%E5%B7%B1">
    <link>http://katacate.futatsutomoe.com/%E6%80%9D%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%93%E3%81%A8/%E8%87%AA%E5%B7%B1%E5%AB%8C%E6%82%AA%E3%81%A8%E5%85%8B%E5%B7%B1</link>
    <title>自己嫌悪と克己＋人との関わり</title>
    <description>唐突ですが、私は頻繁に過去の黒歴史を想起して落ち込むことがあります。
それは恐らく誰にもあり得ることなのだと思いますが、皆はどうやってそれを乗り越えているのだろうと思っても答えは出てきません。だから、自分なりに答えを出してみようと思います。

以下自問自答：

もし、先述のその黒歴史が「もう既に「成...</description>
    <content:encoded><![CDATA[唐突ですが、私は頻繁に過去の黒歴史を想起して落ち込むことがあります。<br />
それは恐らく誰にもあり得ることなのだと思いますが、皆はどうやってそれを乗り越えているのだろうと思っても答えは出てきません。だから、自分なりに答えを出してみようと思います。<br />
<br />
以下自問自答：<br />
<br />
もし、先述のその黒歴史が「もう既に「成長の糧になっている」」のならば、「今の私はあの時とは違う。だから大丈夫」と自分に言い聞かせることができますが、現在克服まっただ中だったり、その黒歴史を引き起こした自分の弱点を見てみぬふりをしている場合は自己嫌悪を止めることが難しいように思います。<br />
<br />
そんな時、自分にどう言うべきか。<br />
１：このぐだぐだすら後で自分を律する武器となる、と言ってみる<br />
結果：ー反動で頑張りすぎ&rarr;ぐだぐだ&rarr;の悪循環<br />
ｍ・トゥエインさんが「良い判断は経験に由来する。そして経験は悪しき判断に由来する」と仰っていましたが、その経験は「トラウマ」レベルじゃないとあまり効果はないのかもしれません。<br />
<br />
２：完璧な手本を見付け、模倣してみる<br />
結果：今現在友人aに対しやろうとも思っているのですが、想えば思うほどaと私はかなり対極に位置するような気がしてきます&hellip;。例えば(aならどうする)とか思っても、その直後に(aならこんな状況になんねーよ&hellip;)と思ったり&hellip;突っ走ってしまった後はいつもこうなります。<br />
<br />
３：「自分の好む人間像」の枠を広げてみる<br />
結果：それに甘えてしまいました。特にゲーマーになってから、イライラするゲーマーの言動にも(あっ、そういうことあるよね)と思うようになりました。<br />
先日ゲームを最近ばっさりやめてみました。そうしたら、やんなきゃいけないことがあるのにゲームをへらへらやっている人達に余計にイライラするようになってしまいました。<br />
自分が我慢しているのに、とかではなく、「本気で何でそんなものに集中して他のことを疎かにしたいのか理解できない」というイラつきでした。<br />
理解が消し飛んだ状態ですね。ちょっと小学生の時に、心理実験的に「スルースキル向上」を自分に課してみたら「全てがどうでもよくなった」状態と似ている気がします(※その後中学の友人たっちゃん達によって戻りました)<br />
<br />
他にもっと大事なことがあるだろう、という考え自体は、悪くもないですが、良くもないです。<br />
エゴの押し付けになってしまうリスクもありますし。<br />
<br />
エゴを押し付ける相手は、選ばなければいけない。<br />
エゴを受け取る相手も、選ばなければいけない。<br />
「よい子の君主論」という本の「従者すべての意見を取り入れていたら破綻する」という訓戒と似ているのではないかと思います。<br />
勿論雑食で取り入れることも悪いことではないですが、終結する所が一つに絞られるならば、その一つを提出するのが最終目的ではなく、そこから更に発展していくべきならば、伸び始めるのは早くなくてはいけないのです(先日の私のコンペ失敗のように&hellip;！)<br />
だから「何が大事か」を見分けられる目は、どんな食の傾向を持っていようと、絶対に備えなければいけないと思います。<br />
<br />
本当に信じられるものだけ、折れないものだけを見付けてそれを柱にして、「譲れないもの」にして、それが駄目になったら絶望してもいいという覚悟とともに、<br />
「＋&alpha;／アルファ」として他の全てを楽しめる。そういうものにわたしはなりたい。<br />
<br />
<br />
ｐｓ：<br />
ｍ・トゥエイン「<span style="color: #000000; font-family: Meiryo, 'MS PGothic', arial, sans-serif; font-size: 14px; line-height: 26px; text-indent: 22px; background-color: #f8f8f8;">難しいのは友のために死ぬことではない。命をかけるだけの価値がある友を見つけることが難しいのだ。</span>」<br />
私「aです」<br />
<br />
新しい友人と合わなかったり、(あ、そんな人だったんだー)と思うたびに私は「私にはaがいる」と思うことで、その人を「＋&alpha;」ととらえることで乗り切るわけですが、これが「憧れたいから憧れる」ー「盲信」にならないようにするのが、実は結構難しいのではないかと最近思っています。前にaに「夏至の思っている自分とこの自分は違うと思う」と諭させてしまったことが心残りというか、どうすればいいのだろうと悩んでいる真っ最中というか　なので&hellip;。<br />
まあそれを気付かせてくれたa凄いとまたなるわけですが(ノロケ)<br />
<br />
aは言葉で人を殺したり、忘却で人を心の中から殺す(≒切り捨てる)こともないし、人に殺されることもない人だと思います。<br />
私は切り捨ててしまう人間ですし、その癖切り捨てられることを恐れています。<br />
だから私が切り捨てたくない人間であり、私を切り捨てることのない人間であるaを大事にしたいです。<br />
aのようになるわけでなく、「aに憧れたお蔭でできるようになったこと」を生かせる、「aに憧れる人間」としての誇りを持てるようになりたいです。<br />
<br />
長文乱文失礼いたしました。]]></content:encoded>
    <dc:subject>思ったこと</dc:subject>
    <dc:date>2015-01-29T16:00:48+09:00</dc:date>
    <dc:creator>夏至　／大学生</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>夏至　／大学生</dc:rights>
  </item>
</rdf:RDF>
